
こんにちは。“ファッションヒーリング🄬“Rurikoです。
GWを過ぎ、今日は宮崎もとても暑い一日です。
そんな今日、5月9日、アイスクリームの日です。
1964年に日本アイスクリーム協会によって制定されたこの日は、アイスクリームを通じて多くの人々に幸せなひとときを提供することを目的としています。
今日は、その色と味で私たちの心を癒すアイスクリームの魅力をお伝えします。
これを知って、次のアイスクリーム選びを楽しんでもらえたらと思います♪
色の心理効果
カラーセラピーでは、色が心理状態や気分に直接影響を与えると考えられています。
たとえば、赤はエネルギーと情熱を象徴し、青は落ち着きや安心感を提供します。
アイスクリームの色もこれに似ており、色によって異なる感情が喚起されます。
アイスクリームの色とフレーバー
- 赤いアイスクリーム(いちご、チェリー): 赤色は活力を与え、気分を明るくします。いちごやチェリーのアイスクリームは、幸福感を感じさせることが多いです。
- 黄色いアイスクリーム(レモン、マンゴー): 黄色は幸福と楽観主義を象徴します。レモンやマンゴーのようなフルーティーな味わいは、元気や活動的な気持ちを促進します。
- 緑色のアイスクリーム(抹茶、ピスタチオ): 緑色は自然と再生を表し、リラックス効果があります。抹茶やピスタチオのアイスクリームは、落ち着きと和やかな気持ちをもたらします。
- 青色のアイスクリーム(ブルーベリー、ミント): 青は冷静さや集中力を高める色です。ブルーベリーやミントは、心を落ち着かせる効果があります。

Ruriko
色の意味を知っていると、一緒にアイスクリームを食べてる友達や家族がどんな気分なのか色で分かる事もあります♪
アイスクリームの選び方
気分に応じてアイスクリームの色を選ぶことで、その日の心理状態を改善する手助けができます。
例えば、エネルギーが欲しい時は赤や黄色のアイスクリームを、リラックスしたい時は緑や青のアイスクリームを選んでみてください。

Ruriko
アイスクリームの味で選んだり、直観で選んだり、色で選んだりと、色々な選び方をするのも面白いですね♪
まとめ
最後までお読みくださりありがとうございます。
アイスクリームの色が持つカラーセラピーの効果を理解することで、日常生活においてさらに楽しみながら、心理的なバランスを取る一助となります。
次にアイスクリームを選ぶ際は、色の力を活用して、自分自身を癒してみませんか?
それでは、今日も美しい一日を♪

